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エアモニ3バックライト常時点灯

乾電池使用していた方が、途中からAC電源使用に切替えて陥りやすい落とし穴?
バックライト常時点灯設定後、エンジンOFFしてからONで常時点灯設定がリセットされてしまうこと

1 AC電源から供給し、レシーバーに乾電池が入っていないこと確認
2 レシーバーに電源供給のためエンジンキーON
3 レシーバーバックライト点灯ボタンをブザー鳴るまで長押し

これでエンジンOFF後 エンジンONしても設定が消えず常時点灯します

ポイントは、スリープ状態にさせないため乾電池を抜いて置くこと

ちなみに明るい時間も点きっぱなしですからね (^-^)

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タイヤ空気圧

当たり前だけどタイヤ空気圧って外気温などで変動してる。
週末になって日中にタイヤの空気圧みたら日向側と日陰側で0.2kgf/c㎡位違ってるし、日中と夜では0.4位変動することもある。(駐車場から一切移動していない状態)
空気圧管理は必要だけどあまり神経質になるのも疲れてしまいますが、一度エアー漏れ(ホイールひび)経験しているので、出先では簡易的に接地タイヤトレッド数えて空気圧低下の目安にしていたけど、これからは運転席に居ながら数字で分かるので精神的にも楽になります。

この日は、半袖で日差しが暑い程度で汗ばむほどではない感じ
5月連休前に6.0kgf/c㎡にして1か月位そのまま、減るどころか膨張してます。
エアーは窒素ではないです。
あと右後ろ0.1低いですがいつもこんな感じです。夜は同じになっています。
FC-1973.jpg

上記の翌日夜、半袖では肌寒い どんな感じか見てみた 冷えてこれなら下げた方がいいですね。
FC-1974.jpg

別の日、買い物の後、トヨタに行くのでついでに空気圧調整
記憶が定かでないけど確かこのときは6.5
今タイヤが温まっているので、感覚的に今の状態から0.5落とせば冷えてるとき5.7~6.0になるかなと思いお願いしましたが、数字を指示してもらった方がと言う事で6.0でお願いしました。

調整後確認
左前後6.1 右前後6.0 エアモニさん正確です 。0.1の誤差は夜落ち着いた頃見るとたぶん同じになっているのでOKです。

夜確認 ほぼ予想通りでしょうか (⌒-⌒)ニコニコ...
FC-1975.jpg

空気圧調整して4日後
車内温度計22度くらい 雨 左走行前 右30分くらい走行後
FC-1976.png

長距離移動は夏キャラバンまでないので、それまでお預けです。

参考
(事故予防するために)タイヤがバーストする前兆ってあるの?
http://torack7.blog.fc2.com/blog-entry-517.html

追記
2014/6/14
外気30度超えました 30分くらい走行でタイヤ温度もそれなりに上がってます。
真夏はどこまで行くのでしょう?

FC-1980.jpg

エアモニ3

5/13から発送開始なので、装着している人も増えてきたでしょうか?
家にもやって来ました! エアモニ3 (^-^)
http://www.airmoni.jp/airmoni3/index.html

下にみえるキーホルダー・予約特典「ピーホルダー」、口笛を吹くとLEDが点滅し、「ピッピッピッ~」」何に付けようかな?
FC-1969.jpg

本体ちっちゃいです
FC-1970.jpg

受信本体大きさはポケットティッシュの約半分くらい
FC-1971.jpg

装着前 動作確認
FC-1972.jpg

これで空気圧管理が楽になります

追記
ほとんどのホイールは関係ないとは思いますが、タイヤ側送信機はキノコ型のためバルブ長さによりホイールと干渉するかもと言う事で計りましたが、バルブの長さと送信機の外径の寸法だけで大丈夫そうなので記載します。
家のバルブの長さ 2cmで送信機装着後、細い部分から膨らみはじめの部分まで計ったところ約2cm ほぼ一緒になりました。なので目安としてバルブキャップ外し先端に直径2cmの紙などあてれば送信機の干渉具合が分かると思います。また締め込み位置もバルブキャップと同じ位置までなので、キャップのホイール側の端が出ていれば、ほぼ大丈夫、少し入っている程度であれば膨らみ部分は丸みがあるので大丈夫かもしれません。
バルブキャップに送信機つけた感じなのですね、よくできてます。

エアサスの感想 オルビスユーロ キャンピングカー

結論から エアサス つけて よかった~ \(^◇^)/

ただコンプレッサーがないので自分の目的だった傾き調整はできません
だからと言って 走行に支障ありません

車両状況
カムロード 2500cc 4WD
オルビスユーロ(リアに発電機あり)
ランチョ 前9後8
マックスロードプラス 5cm締め付け
LTキャンパー製スタビ前後なし(このエアサスの取付位置の関係でリアスタビは付きません)
タイヤ ブリジストン W969 215/65/15 空気圧 5.5kgf/c㎡

基本的な揺れは、例えるならバランスボールに座り、上下に跳ねるのと同じ感じです

装着後すぐの感想 空気圧 2.5kgf/c㎡(35.56psi)
・ イスに座ってみて、リアが若干上がっているの感じます
・ スタンドから車道に出るときの左右の揺れが抑えられてます。
・ 乗り心地は、エアサスなしでの設定で大体満足しているので思ったより感動なし
・ 走行時の段差、衝撃がマイルド
・ うねり道、揺れが抑えられているので後ろ暴れません

若干硬いので2.4kgf/c㎡に落としました。

約600km走行しての感想 空気圧 2.4kgf/c㎡(34.14psi)
概ね2.5kgf/c㎡とは変わりませんが硬さは抑えられています
・ 一般道、後席を気をして今までスピード抑えていた道も気にせず走行できます
・ 高速道、道路継ぎ目のガ・ガガンが抑えられたらいいなと思っていましたが、見事にマイルドに抑えられています
・ 峠道、確かに左右のロールは抑えられていますが、元々低速なのであまり分かりません

傾き調整について
家のオルビスは左側が右側に比べ1.5cm弱低いので、シンクの水が左側(車両壁側)に残ってしまいます
これを解消するには左を上げてやればよいので、エアサス登場となる訳です。
しかし長距離走行前に ほぼ平行になる 左2.8kgf/c㎡(39.83psi) 右2.4kgf/c㎡(34.14psi)に調整しましたが、想像通り走り出してすぐバランスが悪いし、路面の凹凸があるとうねったような揺れになっています。そもそも2.5でも固めなのに左2.8なのですから左が固く右が柔らかいので当然です。
やはり走行時はこれだけ左右差があると運転に支障きたすので、どうせ調整できないのなら左右同じ設定の方が走りやすいのですぐに左右2.4kgf/c㎡に設定しなおしました。
停車時の調整に車内から操作できるエアコンプレッサーが欲しい・・・
ちなみに自分の場合は、調整なし左右差での走行は特にバランスが悪いと思ったことありません。

エアサスすごいなと思った瞬間 空気圧 2.5kgf/c㎡(35.56psi)
下のような高低差のある橋で上った後下るときにリアがかなりバウンドします。
上り30km/hくらいで進入して下り手前でブレーキ踏み減速してバウンド回避していました。
エアサスつけたので30km/hのまま通過しましたが、エアサスがバウンドを抑え後ろにある荷物も暴れることなく通過してしまいました。
圧抜きがあればプシューてなってるでしょうね。エアサスって凄すぎ~

FC-1822.jpg

リアがストンと落ちる感じの坂 トラックの傾きで下り角度 想像してくださいね
FC-1824.jpg

次はノーマルタイヤにしたときにどう感じるかかな?

最後に「後ろマット変えた?寝心地がいいんだけど(揺れが少ない)」 と言われました O(≧▽≦)O

参考
・ エアサス装着!(そ~うちゃ~く)
http://takekid.blog.fc2.com/blog-entry-138.html

追記
2015/10/8
2.4kgf/c㎡で乗っていましたが、なんとなく揺れに慣れてしまい3.5kgf/c㎡に上げました。
慣れてしまったせいか?跳ねも気になりません。

エアサス装着!(そ~うちゃ~く) オルビスユーロ キャンピングカー

2月23日
CLIMB(クライム)製エアサス取付
http://blogs.yahoo.co.jp/koudai_nanami/33567995.html

物自体は2月3日に来ていたけど、2週続けて雪にやられ悶々とした日々
FC-1768.jpg

やっと付けるよ~(≧∀≦)
FC-1803.jpg

取付簡単ボルトでポン と言っても適当にとはいかないので2時間かかりました

使用工具は持合せの17mm コンビネーションレンチ(ラチェット式が便利です)、ABS付は12mm(車両側)・13mm(付属側)ともにソケットレンチ 

はじめにABSホース逃がし
左後輪
取付前
FC-1805.jpg

取付後
FC-1807.jpg

1から2のホースがゆとりない場合 2のとこのL字金具向き反対にするみたいですが家は大丈夫でした
FC-1804.jpg

右後輪
取付前
FC-1806.jpg

取付後
FC-1808.jpg

上にプレート付け、ここのボルト固着してそうなので事前にトヨタで緩めてもらったので楽々
FC-1809.jpg

エアサスと下プレート固定して
FC-1811.jpg

エアーバルブ固定で終わり
右左後輪裏泥除け後ろボルト利用 写真は右後輪 
FC-1813.jpg
FC-1814.jpg

黒いとこ押し付けるとホース抜けます
FC-1810.jpg

エアーは2.5kgf/c㎡(35.56psi) スタンドで入るのと慣れているのでkgf/c㎡使用 予定より0.1多かった
参考 2.4kgf/c㎡(34.14psi)

車両状態
カムロード 2500cc 4WD
オルビスユーロ(リアに発電機あり)
ランチョ 前9後8
マックスロードプラス 5cm締め付け
LTキャンパー製スタビ前後なし(このエアサスの取付位置の関係でリアスタビは付きません)

感想は停車時で子供たちが暴れても横揺れがチョンチョンて感じになっていますね。中々面白いかも!設定替えながらもう少し乗ったらレポします。

最後にこれを作られた CLIMBさんに <(_ _)> 感謝

詳しい取付方法は CLIMBさんの所に書いてあります

値段など詳しいことはCLIMBさんにお問い合わせください よろしくね(^ー゚)ノ

参考
・ エアサスの感想
http://takekid.blog.fc2.com/blog-entry-147.html


プロフィール

takekid

Author:takekid
キャンピングワークス製
オルビスユーロH17年式(2005年)
カムロード2500DT 4WD

現在の平均燃費 7.37l(2017/1)

ご訪問ありがとうございます

記事中 CW = キャンピングワークス

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