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スイッチ交換(発電機燃料ポンプ) オルビスユーロ

発電機燃料ポンプスイッチのランプが切れていたけどON-OFFできるので発電機稼働には問題ないのですが、先日のヒューズ外れのトラブル考えるとランプは点いていた方が判断材料には便利なので交換

スイッチの中身はこんな感じ
電球から細い針金が出ていて接点へ(マイナスとマイナス)、この上に金属板が乗りシーソーみたいに動きON-OFF
FC-2261.jpg

スイッチ探しにオートバックスに行ったら使えそうなの見つけたので
FC-2262.jpg

仮付けしたら明るすぎ
FC-2263.jpg

次は秋月電子通商で見つけた抵抗入りLED これこれと思って買ってきたけど思い通りにいかず却下
FC-2264.jpg

結局スイッチ購入
自分のは丸穴なのでこれにしましたが、現行は埋込四角穴です
FC-2265.jpg

燃料ポンプ稼働確認 ('-^*)ok
FC-2266.jpg

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キャンピングワークス製
オルビスユーロH17年式(2005年)
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記事中 CW = キャンピングワークス

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