ハンディーブライト(充電式ポータブルLED蛍光灯)

この前のキャンピングカーショーで「作業灯にいいじゃない!」と買った充電式ポータブルLED蛍光灯 ハンディーブライト
店員さんに「大は小を兼ねる」という言葉に惑わされ大きいの購入したけど、家でみたらデカすぎて室内灯だよ w
使い勝手が悪くなってしまった、ちゃんと用途に合ったの買わないとダメだね
http://store.shopping.yahoo.co.jp/pro-tecta-shop/a5e9a5a4a5.html
大 8800mAh 340×39×34mm 約350g
小 4400mAh 215×39×34mm 約206g
FC-2395.jpg
FC-2396.jpg

点灯は電源スイッチ押すごとにHi→Middle→Low→消灯
どの状態からもボタン長押しでフラッシュ点灯(これが一番気にったんだけどね)

オルビスの室内で明るさ比べ

車内(照明点灯なし、写真だと真っ暗だけど薄暗い感じ)
FC-2388.jpg

既存室内灯(ドーム型の蛍光灯、実際はもう少し明るい感じだけどイメージはこんな感じ)
FC-2397.jpg

Hi(明るすぎて落ち着かない)
左は天井から点灯、右はテーブルに置いて点灯
FC-2392-1.png

Middle(イイ感じの明るさ)
FC-2393-1.jpg

Low(常夜灯的な使い方?)
FC-2394-1.jpg

既存室内灯はMiddleとLowの間の明るさ

明るさのイメージはこんな感じ
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No title

昔は、暗い電灯ででも不満は無く過ごしていましたが、最近は車中で読書したりするに少しでも明るいほうがと消費電力の少ないLED灯具を増やしいます。
ホテルのような昔からの昼光色の間接照明は趣がありますが、両方は無理ですね。

Re: No title

レオじじいさん
ちょっと暗めの照明の方が落ち着いて過ごしやすいですが、文字読むには明るい方がいいですからね。
明るさだけでいうと照明カバー外すと結構明るいですが、見栄えと物ぶつけたこと考えるとむき出しは破損などのトラブルの確率が上がりるので、LEDの優位性は変わりませんが。
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takekid

Author:takekid
キャンピングワークス製
オルビスユーロH17年式(2005年)
カムロード2500DT 4WD

現在の平均燃費 7.37l(2017/1)

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記事中 CW = キャンピングワークス

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