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発電機カバーボルト

発電機のカバーボルトには長め2本と短め2本となっている、この短い方の1本が購入当初からボルト先は舐めた状態であった
原因として微妙にネジ穴に届く程度の長さなので締めすぎるとボルト先を舐めてしまうということである
だが微妙な締め具合で何とか留まっていたのでそのままにしていたが、微妙な締め付けは取外し回数が増えるとかなりめんどくさい
ちなみにフランジボルトが付いていないのは脱落したわけではないのでお間違いなく!
FC-2805.jpg

今回は純正品ではなく代用品にしてみる(左2本M6-15・M6-12、他は純正)
頭サイズは純正と一緒だが、15mmがどの穴でも締めこめるのでねじ込む部分の太さが若干細いようだ、というのも純正の長い方は下穴の方では当たって最後まで締めこむことができない穴もあるからそう感じた
FC-2808.jpg

ボルト色が黒でなくても良さげなのと長くも短くもないM6-12に全て交換した
若干細いのは気になるがそれほど気にする箇所ではないのでいいだろう
FC-2806.jpg

参考
黒塗りフランジボルトは15mmしか見つけられなかった
FC-2807.jpg

ボルト交換ついでに発電機とベパストの稼働もしておいた
どちらも安心して使えそうなことが確認できた
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記事中 CW = キャンピングワークス

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